全体が分かる写真

設備がどこに置かれているか、周囲にどのくらいスペースがあるか分かる写真を撮ります。高い場所や足場の悪い場所には無理に近づかないでください。

気になっている箇所

水がにじむ場所や表示されているエラーなど、見える範囲を撮影します。撮影のために機器を分解したり、濡れた電気設備に触れたりしないでください。

メーカー名・型番

機器の銘板や説明書で、メーカー名と型番が分かると役立ちます。見当たらない場合は、そのままご相談ください。

写真と一緒に伝えること

いつから、どんなときに起きるかを短く添えてください。写真だけでは原因・最終費用を確定できない場合があります。お急ぎのトラブルはお電話でご相談ください。